僕は友達にかなりの高望みをしています。
ドタキャンイヤー!だとか、暇なら遊びたいな、とか。
それが迷惑となる事を知っていても、執着しています。
そんな今までとは踏ん切りをつけて、今の親友と会えなくても、今与えられた環境で、頑張ろうと思います。頑張る事でもないけれど・・・。
思い通りにならないと、どこかイライラさせていた今までの自分も捨てて行きたいです。
いつでも前向きに考えて、その場の雰囲気にあった発言が出来る人になりたいな・・・、と思います。
もう後ろは向きません!!
しみじみ思慮だけでなく、ちょっぴり困った事も。
ドタキャンイヤー!だとか、暇なら遊びたいな、とか。
それが迷惑となる事を知っていても、執着しています。
そんな今までとは踏ん切りをつけて、今の親友と会えなくても、今与えられた環境で、頑張ろうと思います。頑張る事でもないけれど・・・。
思い通りにならないと、どこかイライラさせていた今までの自分も捨てて行きたいです。
いつでも前向きに考えて、その場の雰囲気にあった発言が出来る人になりたいな・・・、と思います。
もう後ろは向きません!!
しみじみ思慮だけでなく、ちょっぴり困った事も。
たった今、入学式を終えて帰宅しました。
入学式、緊張は差ほど無い様に思われたのですが、テンションは全くあがりませんでした。
まだ、誰とも喋らず、「北辰テスト」のような雰囲気です。
校門をくぐり、体育館へ入り、受付を済ませ、入学式が始まった。
「ただ今より県立あんぽんたん高等学校第19年度入学式を開会いたします。」
教頭先生の通例ご挨拶である。
「国歌斉唱。前奏に引き続きご唱和ください。」
誰も歌ってない。先生まで。
僕は右手を握り締め、胸に当てて目を閉じました。
サッカー選手もどき。
そして、時は流れ、式辞・・・どこも長い事で有名である。
しかし、この学校は短かった!2,3分程度で終わってしまった!大変ありがたい!
そして、ホームルームであった。人生初のHR(ホームラン)である。正直な感想は・・・・・・
ただの学活じゃねえかよ!!
だ・・・・騙された・・・。
※北辰テストとは埼玉県で、北辰図書という組織が行っている模試。
入学式、緊張は差ほど無い様に思われたのですが、テンションは全くあがりませんでした。
まだ、誰とも喋らず、「北辰テスト」のような雰囲気です。
校門をくぐり、体育館へ入り、受付を済ませ、入学式が始まった。
「ただ今より県立あんぽんたん高等学校第19年度入学式を開会いたします。」
教頭先生の通例ご挨拶である。
「国歌斉唱。前奏に引き続きご唱和ください。」
誰も歌ってない。先生まで。
僕は右手を握り締め、胸に当てて目を閉じました。
サッカー選手もどき。
そして、時は流れ、式辞・・・どこも長い事で有名である。
しかし、この学校は短かった!2,3分程度で終わってしまった!大変ありがたい!
そして、ホームルームであった。人生初のHR(
ただの学活じゃねえかよ!!
だ・・・・騙された・・・。
※北辰テストとは埼玉県で、北辰図書という組織が行っている模試。
題名は関係ありません。ピザを食べたというだけです・・・。
叙情的な詩もあと1,2回か、もう無いかです。
そして、この叙情的な詩は、全て自分の主観から書いたものです。
第三劇 ―再会を誓った夜―
別の駅で降りた親友と再会を誓った夜。
電車を待つ時も、いつもとどこかが違う会話。
なんとなくだけど、気のせいだけど、何かが違う会話。
いつも乗り慣れた電車中で、一秒一秒を惜しんで、
「また遊ぼうね」
寂しげに親友が呟く。
その寂しさは皆に広まって、
帰り道は夜空の闇に飲み込まれそうになりました。
親友の一人と別れただけなのに、
こんなにも虚脱感に満ちるものなのか。
暗い夜に佇む、暗い街。
暗い街を歩く、どこか暗い4人。
ああ。この街はこんなにも暗いのか。
何か、一つ大切なものが離れて行った気がして、
僕の心は、なんとも言えない思いで満たされました。
叙情的な詩もあと1,2回か、もう無いかです。
そして、この叙情的な詩は、全て自分の主観から書いたものです。
第三劇 ―再会を誓った夜―
別の駅で降りた親友と再会を誓った夜。
電車を待つ時も、いつもとどこかが違う会話。
なんとなくだけど、気のせいだけど、何かが違う会話。
いつも乗り慣れた電車中で、一秒一秒を惜しんで、
「また遊ぼうね」
寂しげに親友が呟く。
その寂しさは皆に広まって、
帰り道は夜空の闇に飲み込まれそうになりました。
親友の一人と別れただけなのに、
こんなにも虚脱感に満ちるものなのか。
暗い夜に佇む、暗い街。
暗い街を歩く、どこか暗い4人。
ああ。この街はこんなにも暗いのか。
何か、一つ大切なものが離れて行った気がして、
僕の心は、なんとも言えない思いで満たされました。
音量に気をつけてください。
第一劇 ―落ち込み―
今日は、人生で両手の指に数えるくらいの大きな失敗をしました。
友達に、寝ぼけたあまり酔っ払いのような事を言ってしまったのです。
今の親友の一人一人に感謝のメールを送って、深夜一時頃、頭がイカれた(眠気の為)僕は自分でも何を言ってるのか分からない状態に陥ってしまいました。僕のあまりに突飛な発言は、他人に迷惑をかけていると思います。本当にごめんなさい。
自分の発言で自分が悔いる事になってしまった朝でした。
まだあります。超がいくつもつくほど真面目です。
第一劇 ―落ち込み―
今日は、人生で両手の指に数えるくらいの大きな失敗をしました。
友達に、寝ぼけたあまり酔っ払いのような事を言ってしまったのです。
今の親友の一人一人に感謝のメールを送って、深夜一時頃、頭がイカれた(眠気の為)僕は自分でも何を言ってるのか分からない状態に陥ってしまいました。僕のあまりに突飛な発言は、他人に迷惑をかけていると思います。本当にごめんなさい。
自分の発言で自分が悔いる事になってしまった朝でした。
まだあります。超がいくつもつくほど真面目です。