赤面の叙情詩 第壱
赤面の叙情詩1

抒情詩(叙情詩)とは、書く人自らの内面的な思想、主観的な感情を描いた詩の事です。


数え切れない生命が住んでいるこの星で、極わずかな確率で65億人しか生きない人間として生まれた人。
考えられる事って当たり前ではないんです。
青い空を眺められる事がどんなに幸せな事でしょう。
今、隣で笑い会える人が居る事がどんなにうれしい事でしょう。

大切な人、大切な場所、大切な時、全てがあるのを当たり前だと思ってしまってはいけないと思います。

そんな想いを少しでも乗せて・・・
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2007/04/16(Mon) | | トラックバック(0) | コメント(0) | page top↑
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